ISSからのSSTV受信画像 ― 2020年10月05日 08:28
国際宇宙ステーションから静止画像受信SSTV ― 2020年10月04日 19:00
国際宇宙ステーションからアマチュア無線スロースキャン静止画像「SSTV」の送信がミッションの合間に10月4日から行われています。
ISSのコールサイン「IS0ISS」
衛星軌跡「Calsat32」と「MMSSTV」ソフトを立ち上げて受信状態でセットしています。
いつ送信されるか分りませんが、たまたま南太平洋上(高度約400km以上)とロシア上空を飛行中の画像を受信しました。
この画像はクロック周波数ズレが生じてしまっています。
日本上空の可視範囲では5分~10分間の通過なのでベストコンデションは期待できないでしょうが、地球1周が90分の周回なので4~5日ぐらい運用中にはチャンスはありそう。
赤●は火星、黄●は月のこの時間の位置です。
ISSのコールサイン「IS0ISS」
衛星軌跡「Calsat32」と「MMSSTV」ソフトを立ち上げて受信状態でセットしています。
いつ送信されるか分りませんが、たまたま南太平洋上(高度約400km以上)とロシア上空を飛行中の画像を受信しました。
この画像はクロック周波数ズレが生じてしまっています。
日本上空の可視範囲では5分~10分間の通過なのでベストコンデションは期待できないでしょうが、地球1周が90分の周回なので4~5日ぐらい運用中にはチャンスはありそう。
赤●は火星、黄●は月のこの時間の位置です。
山口県維新公園のメタセコイア ― 2017年12月01日 22:07
防府市「毛利氏庭園」2017年の紅葉 ― 2017年11月20日 21:00
山口市両足禅寺もみじ2017年 ― 2017年11月17日 16:00
ナンテンの新葉に露が真珠のように ― 2017年11月10日 15:45
2017年の干柿作り ― 2017年11月02日 13:00
今年は渋柿が小さいけど沢山生りました。
朝の外気温が9℃以下(観測点6℃)と冷え込むようになり、
晴れも一週間は続きそうなので、一昨日採って吊り下げ、
今朝は虫よけにネットを掛けました。
①枝をTの字に切り、ガクはギリギリまで取る
②ガク近くまで皮を剥く。縦に向く方が長い干柿になりますが、
私は縦は面倒くさいので、クルクル巻きに一気に剥きます。
③ビニールひもに結びます。細い方が枝に引っ掛けやすい。
④沸騰させたお湯に、7秒~10秒漬けます。
⑤日当たりで風通しの良い軒先に掛けます。
⑥焼酎を霧吹きで全体に吹き付けます。
⑦虫よけに防虫ネットをかけます。
表面が固くなったら、きれいな手で時々揉みます。
さわったり、雨が続いたりするとカビが出るので「焼酎」を
霧吹きで時々吹き付けるといいです。
1ヶ月ぐらいしたら美味しく食べられます。
お正月に軟らかい干柿を合わせるには、熟さずに残っている
渋柿で11月下旬頃つくります。
朝の外気温が9℃以下(観測点6℃)と冷え込むようになり、
晴れも一週間は続きそうなので、一昨日採って吊り下げ、
今朝は虫よけにネットを掛けました。
①枝をTの字に切り、ガクはギリギリまで取る
②ガク近くまで皮を剥く。縦に向く方が長い干柿になりますが、
私は縦は面倒くさいので、クルクル巻きに一気に剥きます。
③ビニールひもに結びます。細い方が枝に引っ掛けやすい。
④沸騰させたお湯に、7秒~10秒漬けます。
⑤日当たりで風通しの良い軒先に掛けます。
⑥焼酎を霧吹きで全体に吹き付けます。
⑦虫よけに防虫ネットをかけます。
表面が固くなったら、きれいな手で時々揉みます。
さわったり、雨が続いたりするとカビが出るので「焼酎」を
霧吹きで時々吹き付けるといいです。
1ヶ月ぐらいしたら美味しく食べられます。
お正月に軟らかい干柿を合わせるには、熟さずに残っている
渋柿で11月下旬頃つくります。
山口湾できららドーム方向に夕日 ― 2017年11月01日 21:00
焼酎にて渋柿の渋抜き ― 2017年10月29日 10:00
庭に富有柿以外に渋柿の木が2本あり、今年は沢山なっています。
干し柿を作るには、まだ朝夕の冷え込みも少ないし早すぎるので
今なら焼酎で渋抜きすると手っ取り早く食べられます。
10日前にビニール袋詰めしていた物を食べました。
渋みが完全にとれてトロッとして美味しかったです。
作り方は
①柿をよく洗ってヘタの枝を根元からちぎり取る
(その方が柿同士傷つけないし、袋を破ったりしない)
(ヘタ部にキリ等で穴をあけると浸みやすい)
②焼酎の25度以上にヘタ部を、5~6秒ぐらい浸す
③食品用ポリ袋に詰めて密封する
(残っている焼酎を袋の中にパッパッパと振りかけても良い)
(10個以下の小分けして詰めた方が良い)
④保管期間は、柿の色会いによって一週間~10日ぐらいです。
表面をつまんで軟らかくなったら食べられます。
干し柿を作るには、まだ朝夕の冷え込みも少ないし早すぎるので
今なら焼酎で渋抜きすると手っ取り早く食べられます。
10日前にビニール袋詰めしていた物を食べました。
渋みが完全にとれてトロッとして美味しかったです。
作り方は
①柿をよく洗ってヘタの枝を根元からちぎり取る
(その方が柿同士傷つけないし、袋を破ったりしない)
(ヘタ部にキリ等で穴をあけると浸みやすい)
②焼酎の25度以上にヘタ部を、5~6秒ぐらい浸す
③食品用ポリ袋に詰めて密封する
(残っている焼酎を袋の中にパッパッパと振りかけても良い)
(10個以下の小分けして詰めた方が良い)
④保管期間は、柿の色会いによって一週間~10日ぐらいです。
表面をつまんで軟らかくなったら食べられます。










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